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2026.08.16
口の病気 ~口の役割~
皆様、こんにちは
お盆はいかがお過ごしでしょうか
昔はお盆が明けると秋がもうすぐでしたが...(~_~;)
まだまだ暑い時期が続きますが、お身体、お気をつけてお過ごしください。
岐阜市六条東にある鍼灸接骨院、
ながの鍼灸接骨院の院長、長野 有高です。

現在はさまざまな生活、病気ついてお話をさせてもらってます。

今日、ご紹介するのは、口の病気 口の役割についてご紹介していきます。


口とは

人や動物の顔の下部にあり、飲食物を摂ったり、声を発するための器官。


口の役割

口腔には、食べる機能や、会話をしてコミュニケーションを取る機能などがあります。

食べるためには、歯で食物を咬み、飲み込む(嚥下)という動作があります。

会話をする際、口は発音に関わるとともに、表情を作ります。

また、きれいな歯や歯肉、整った歯並びは、美しさを保ちます。


口の病気

主な口の病気

口内炎

咽頭炎

急性扁桃炎

扁桃周囲膿瘍

唾石症

唾液腺炎

睡眠時無呼吸

舌がん

口腔がん

咽頭がん

味覚異常


次回は、口の病気 口内炎 についてお話させてもらいますね。

体に違和感があるなと思ったら、一人で悩まず、
まずはお電話を 058-213-7927
ご来院をお待ちしております。
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